2026年2月の暗号資産自動売買成績は+13,651円、月利9.1%

暗号資産の自動売買について、2026年2月の運用成績を公開します。
現在はまだライトコインの1号機のみですが、今後2号機、3号機をラインナップしていく予定です。

1号機(GPT-Tradeによるライトコイン円自動売買)は+13,651円

1号機のライトコイン円(LTC/JPY)は、2月にV字回復を果たしました。ほとんどの日で利確が続き、多い日は3,500円を超える日もありました。運用資金が15万円に対して+13,651円ということで、月利9.1%です。

GPT-Tradeの損益推移を見ると、V回復っぷりがよく分かりますね。

V字回復を果たすことができた現在の設定内容は、以下のとおり。

これを整理すると、こうなります。

LTC/JPY 買い5,000~12,000円(注文数量1.0)
200円ごとに買い注文を入れ、200円の値幅で利確
LTC/JPY 売り5,000~12,000円(注文数量1.0)
200円ごとに売り注文を入れ、200円の値幅で利確

まるでトラリピのように設定が可能で、それを暗号資産で運用できます。